PV撮影 (後半)

1回目撮影が終わり少しトークを挟み、
ASKAさんのOK合図ですぐに2回目の撮影が始まりました。


監督のOKがでて、あっという間に終わりました。


ASKAバンドが退場。


それから、大石吾朗さん、クリキンのマー坊(田中昌之)、三浦和人村上啓介さんの紹介&一言づつコメント頂いて。
田中さんはコメントしながら涙を流されていました。その様子を見ながらASKAさんも涙ぐまれていました。


ASKAさんにとって大事な存在の、どんな時も支えて下さるお仲間。と言われていました。


一つ一つのエピソードが感動的。
絆を感じるひととき。


そのあとは、ハイレゾのはなし、レコード盤のおはなしがありました。


最後に、完成までに2年かかり、
とある番組内で無断でながされてしまった曲、
今日は聴いてください、と紹介。


ここでASKAさん大きく手を振りながら退場。大歓声に包まれています。


2020年オリンピックを思い描いて作ったインストロメンタル曲が映像ともに流れ始めます。


壮大な曲調。
映像がさらにイメージを膨らませます。
スクリーンにぐっと吸い込まれるような感覚が…。

エキストラは手拍子とかなく立ち尽くしスクリーンにくぎ付けです。



始まりから終わりまで40分余り。


あっという間に終わりました。


スミマセン、文章にするのは私には難しい。うまく表現できなくてスミマセン。


「来年秋にみんなのところに行くよ‼」


待ってるからね、ASKAさん…
(๑•᎑•๑)